清楚アイドル系制服ギャル「あん…ん…」か細く可愛すぎる喘ぎ声にフル勃起 極上美脚&美プリ尻を味わい尽くす生挿入
整体師としての日常を淡々とこなし、今日最後のお客様をお迎えした時だった。
ダンス部の活動中に足を捻ってしまい、膝の痛みを訴えて来院されたお客様。スラっとした今時の体型に、サラサラのロングヘアーが特徴的な清純派アイドルのような容姿です。問診中も、女性らしい物静かでどこか儚げな口調でゆっくりと話す彼女。守ってあげたくなるような雰囲気に、絶対モテるだろうなと密かに胸を躍らせてしまいました。
脚の状態を確認するため、まず施術台にうつ伏せになってもらったのですが、とにかく美脚です。制服のミニスカートからスラリと伸びる美脚に思わず目を奪われてしまいました。
膝下を動かしたり指圧をしながら、左右の状態などを確認していき、足裏の指圧へ進みます。その際、「しっかり診たいので靴下を脱がせてもいいですか?」と尋ねたところ、「あ…ちょっと…汗かいてると思うので…」と恥じらう姿に、私の股間は一気に熱くなってしまいました…。
「大丈夫大丈夫、気にしないでください」と冷静を装い会話しながら靴下を脱がせますが、理性が抑えきれず、脱がした靴下をこっそりズボンのポケットにしまってしまいました(汗)そのまま足裏の指圧を進めますが、手に伝わってくるのは確かに少し湿り気を感じる制服ギャルの足裏。制服ギャルの足裏という滅多に見れない貴重な光景に完全に興奮してしまい、気付けば勃起してしまっていました…。小型カメラで足裏のアングルもたっぷりと撮ることに成功していたので、私と同じ足フェチの方には楽しんでもらえるのではないかと思います。
足裏の指圧を終え、次は太ももの揉みほぐしへと進んでいきます。膝の状態を確認しながら揉みほぐしを進めていきますが、スラリと伸びた美脚でありながら、決して細すぎるわけではない、絶妙な肉感が手に伝わってきます。やはり若いからこその、このハリと弾力…もう手に伝わる触感だけでたまりません…。ミニスカの裾ギリギリ、お尻の付け根あたりをじっくり揉みほぐすと、制服ギャルは少し恥ずかしそうに照れ笑い。そのウブで可愛らしい様子に、私の股間も一層熱を帯びてしまいました。
続いては横向きになってもらい、身体を大きく捻って腰の歪みを整えていきます。腰周辺がかなり凝っていたため、念入りに指圧していきますが、ここで気になるのが短すぎるスカートの丈。パンティが見えるのでは…と不謹慎にもドキドキしてしまいましたが、中にはしっかり見せパンを履いていました。しかし薄手の生地越しでもはっきり分かるプリっとしたお尻のライン。そのシルエットを目にした瞬間、私の興奮も一気に加速していきました。
さらに腰の凝りを深部からほぐす為、今度は四つん這いになってもらいました。背中から腰にかけて指圧を進めますが、どこか姿勢がぎこちなく、終始恥ずかしそうに顔を伏せている制服ギャル。「もしかして、四つん這いになれてない?ということは男性経験も少ないのでは?」と勝手な妄想が膨らみ、それと比例するように私の股間もさらにパンパンに膨らんでしまっていました…。お尻の横をぎゅっと掴むように揉みほぐした際の、スタイル抜群な制服ギャルならではの小ぶりで引き締まったお尻の感触には、私も理性を保つのがギリギリでした…。
そして仕上げに施術台の上で足を伸ばして座ってもらい、脚をグッと大きく広げて持ち上げて柔軟性を高めていきます。脚を持ち上げた瞬間にサッとミニスカの裾を押さえる制服ギャルの仕草に、私も完全に冷静さを欠いてしまいました。足首の柔軟性を高める為に、脚を持ち上げた状態で足首を動かすのですが、制服ギャルの足裏を私の乳首付近へ…。まるで制服ギャルに足で乳首を弄られているような快感に、私はすっかり理性を失いかけていました。一通り施術が終わり、施術台から下りて立ってもらい、膝の違和感が改善されたかを確認してもらいます。制服ギャルもすっかり満足した様子で、「ありがとうございました」という言葉をもらえました。
__しかし、目の前の可憐な姿と数々の刺激に興奮してしまった私には、もうここで終わらせるという選択肢など残っていませんでした__。
「この辺りがまだ凝ってるかな」と状態を確認するフリをして制服ギャルの腰に手を伸ばし、 反り腰を指摘しながら、お尻周辺を愛撫するように撫で回していきます。さらにカチカチに勃起した私の股間を制服ギャルのプリっとしたお尻へグッと押し当て、身体を密着させながら、解説を続けます。すると異変を察知した制服ギャルが「あの…もう帰ります」と、慌ててバッグを取り、帰ろうとします。しかし火がついた私に引き下がる気などサラサラありません。
「しっかり最後まで施術やりましょうね」逃げ帰ろうとする制服ギャルを引き止め、ミニスカートを捲り上げると、 パンティの中へと手を滑り込ませます。すると、なんと指先にはすでにほんのりと温かい制服ギャルの湿り気が…。「こんなになっちゃってるじゃないですか」と制服ギャルの耳元で囁くと、制服ギャルはただ身体を小さく震わせるばかりで、言葉も出てこない様子。そのまま制服ギャルを施術台に座らせ、背後からシャツのボタンを一つずつ外していきます。そして露わになった胸を揉み、柔らかい乳首を指先で弄り始めると、「あん…ん…」と可愛らしい声が部屋に響きます。そのウブで可愛らしい反応に、私の興奮もメーターを振り切ってしまいました。少し手などに力が入っている制服ギャルですが、乳首を優しく弄り、もう片方の手をパンティの中へ手を差し込みます。そして、優しくいじり回すと、制服ギャルは身体を振るわせ、下半身の濡れ具合も一気に加速。完全にトロトロになったところで、「もっと気持ちよくなっちゃいましょうか」と囁き、見せパンを剥ぎ取って、施術台に四つん這いになってもらいます。ピンク色のパンティを下ろし、湿った割れ目を指でかき乱すと、制服ギャルの声はさらに高まり、全身を大きくビクつかせて、絶頂を迎えてしまいました。
絶頂の余韻に浸る制服ギャルを前に、私も急いでズボンを下ろし、そのままバックでナマで一気に根元まで貫きます。制服ギャルの極上の締め付けに、思わず私も声が出てしまうほど。あまりの快楽に理性を捨て去り、ガンガンと突きまくると、私の激しい腰使いに合わせて、制服ギャルの喘ぎ声もどんどん甘く、大きくなっていきます。バックで存分に楽しんだ後は、制服ギャルを横向きにして、側位で挿入。スラリと伸びる制服ギャルの生脚を眺め、がっちり美脚をホールドしての側位に、興奮はさらに高まっていき、私も夢中で腰を振り続けていました。そして最後は正常位で、制服ギャルの奥深くまでズッポシと挿入。やはり快楽に顔を歪め、可憐な瞳で見つめてくる制服ギャルの顔を見ながら腰を振る正常位は、まさに至福のひととき。限界を迎えた私は、そのまま制服ギャルの下腹部へと熱い白濁液をたっぷり吐き出し、この日の施術を終えました。
再生時間:35:48
フレーム:4K 3840 × 2160
ボリューム:約3.8GB
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